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証券会社比較 得するネット証券の選び方 > 中国株の取引ができる証券会社
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このページでは、中国株が取引できる証券会社を紹介しています。
総人口が日本の10倍以上もある中国は、今後の超成長市場として注目を浴びています。この中国株に投資をするためには、中国株投資に対応した証券会社に口座を開いておく必要があります。
SBI証券 |
SBI証券は、全体的に売買手数料が安く、中国株や韓国株、IPO株といった取り扱い商品数も多い証券会社です。
また、クォンツスコアや会社四季報、モーニングスター社の分析レポートが無料で利用できるなど、情報も充実しており、ぜひ口座開設をしておきたいネット証券です。
※SBI証券では、保有株に2%の金利が付く「貸し株サービス」や、定期預金よりお得な「SBI債」がおススメです。
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SMBC日興証券 |
SMBC日興証券は、日本3大証券と呼ばれる日興コーディアル証券の社名変更後の名前です。
SMBC日興証券は、取り扱っている商品が、日本株式のほかに中国株や海外ETF、債券などと豊富ですので、なるべくリスクを分散しながら資産を増やしたい場合の分散投資に向いています。
また、銀行よりも高金利な個人向け債券(社債)の取り扱い数も多いため、債券(社債)に興味がある人は、特に、SMBC日興証券に口座を持っておくことを強くお勧めします。
なお、SMBC日興証券の口座を開設する時は、インターネットでの手続きや取引がメインになる、ダイレクトコース(日興イージートレード)がお勧めです。
ダイレクトコースには、
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口座管理料(3,000円)が無料
・ 現物取引の売買手数料が、70%割引
・ 信用取引の売買手数料は、完全無料 ・ コンビニATMから直接資金移動ができるキャッシュカードが発行できる
といったメリットがありますので、店舗での手続きや取引が主な「総合コース」よりお勧めです。
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マネックス証券 |
マネックス証券は、2006年5月に「日興ビーンズ証券」とソニーが出資していた「マネックス証券」が合併してできた新しい証券会社です。
両方の証券会社の長所を上手く取り入れ、投資初心者から上級の方まで利用しやすいサービスを展開しています。
無料で提供される投資情報やIPO銘柄情報、逆指値
/ W指値 / ±指値 / Uターン注文 / リレー注文といった条件付注文サービスを備えているので、ぜひ口座を持っておきたい証券会社の一つです。
また、銀行の定期預金よりお得な「年利1.2%・1年満期のマネックス債」も不定期で行っていますので、おすすめです。
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コスモ証券 |
コスモ証券は最低手数料が105円/日と格安なのはもちろん、”月10,500円で取引が50回まで無料”という特別メニューを備えたインターネット証券会社です。
コスモ証券は日計り取引(デイトレード)をされる方や、一日の取引金額が大きい方にオススメの証券会社です。
また、新しい口座開設者や、すでにコスモ証券に口座を持っている方を対象としたキャンペーンも豊富ですので、株式投資をしながら、さらにお得なイベントに参加することもできます。
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内藤証券 |
内藤証券は、最低売買手数料が175円〜という格安な手数料を実現しています。
さらに、この手数料は[1注文1約定]で計算される仕組みとなっていて、一つの注文が複数の約定に分かれた場合でも1注文分の手数料で済むようになっています。
また、内藤証券では、急成長の国である中国の株式も取り扱っており、こちらも525円〜という格安手数料で売買できます。
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楽天証券 |
楽天証券は、インターネットのショッピングモールで有名な”楽天”が運営する証券会社です。楽天証券と言えば、高性能なテクニカル分析ツール”マーケットスピード(通称:マケスピ)”がまず頭に浮かびます。
あの、「ジェイコム株で20億円以上稼いで話題になった、通称:ジェイコム君」も、楽天証券のマーケットスピードを利用しているとのことです。
マーケットスピードは、実力のあるトレーダーご用達のトレードツールです。短期投資やデイトレード、信用取引をするのならば、ぜひ楽天証券に口座を開設しておきたいところです。
また、口座開設を行うと、楽天証券の高機能ツール『マーケットスピード』が3ヶ月間無料で利用でき、もれなく「マーケットスピード操作ガイド(非売品)」がもらえます。
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エイチ・エス証券 |
エイチ・エス証券は、携帯電話での売買手数料が100円〜となっており、携帯電話での取引が多い方にお勧めです(パソコンを使ったオンライントレードの売買手数料は、470円〜)。
また、業界発である携帯電話のリアルタイム自動更新株価ボードが利用できるようになっており、今までの携帯取引での不満を解消しています。
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野村證券 |
ホームトレード、バーチャル株式投資、特定口座のCMなどでお馴染みの野村證券は、見て頂ければ分かるように、他の証券会社と比較して、取引手数料はかなり割高感があります。
ただし、金融機関の口座情報を一括管理できる資産管理画面は使いやすいですし、提供してくれる情報はさすが”証券界のドン(笑)”なだけあって、かなり充実しています。
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