|

証券会社比較 得するネット証券の選び方 > IR情報を無料公開している証券会社
 |
 |
 |
 |
IR情報とは、(Investor Relation)の略で、投資家に向けて公開する企業情報のことです。例えば、企業の業績やこれから行う事業の情報などを発表しています。
各企業のIR情報は、株式投資をする上でとても大切な情報源となるので、証券会社が無料で公開しているIR情報などを利用して、できるだけ目を通しておきましょう!
SBI証券 |
SBI証券は、全体的に売買手数料が安く、中国株や韓国株、IPO株といった取り扱い商品数も多い証券会社です。
また、クォンツスコアや会社四季報、モーニングスター社の分析レポートが無料で利用できるなど、情報も充実しており、ぜひ口座開設をしておきたいネット証券です。
さらに、SBI証券では、保有株に2%の金利が付く「貸し株サービス」や、年利1.66%(1年満期)で定期預金よりお得な「SBI債」、「ホールディングス個人向け社債」がお勧めです。
|
大和証券 |
大和証券は、一日定額の”ハッスルコース”を使えば、何度取引をしても1日3,150円しか手数料がかかりません。取引回数が多い方や、デイトレーダーの方にメリットの大きい証券会社です。
また、急成長の株がゴロゴロしていると言われる中国株式も、大和証券ならリアルタイムで取引をすることができます!
本来ならば、有料でしか見れない投資情報「日経テレコン21(大和証券版)」が無料で見れるなど、情報ツールも魅力です。
|
カブドットコム証券 |
カブドットコム証券(kabu.com)では、有料サービスとして”kabuマシーン”の提供を行っています。
様々な特殊注文と同時に利用できるこの投資支援ツールを利用すれば、なかなかできない損切りや利食いを、自分の意思を挟むことなく自動で(機械的に)株を売買できるようになります。
また、カブドットコム証券には内出来が複数日におよぶ場合、一注文として計算する“ワンショット手数料”という制度があり、仮に複数単元の約定が複数日に及んでも手数料は初回分しかかからない仕組みになっています。
|
楽天証券 |
楽天証券は、インターネットのショッピングモールで有名な”楽天”が運営する証券会社です。
楽天証券と言えば、高性能なテクニカル分析ツール”マーケットスピード(通称:マケスピ)”がまず頭に浮かびます。
あの、「ジェイコム株で20億円以上稼いで話題になった、通称:ジェイコム君」も、楽天証券のマーケットスピードを利用しているとのことです。
参考 : 楽天証券マーケットスピードの使い方と活用法
マーケットスピードは、実力のあるトレーダーご用達のトレードツールです。短期投資やデイトレード、信用取引をするのならば、ぜひ楽天証券に口座を開設しておきたいところです。
また、口座開設を行うと、楽天証券の高機能ツール『マーケットスピード』が3ヶ月間無料で利用でき、もれなく「マーケットスピード操作ガイド(非売品)」がもらえます。
|
丸三証券 |
”口座開設後2ヶ月間、売買手数料が無料”
丸三証券には、上記のような凄い特典があるネット証券です。株式投資初心者で練習をしたい方や、株式の売買手数料を節約したい方には、特にオススメの証券会社です。
また、リアルタイム株価ボードが無料で使えたり、本来ならば有料でしか見れない投資情報「日経テレコン21」が無料で見れるなど、情報ツールも魅力です。
ほかの証券会社では見れない投資情報もありますので、すでに他のネット証券で株式投資を行っている方も、情報収集のために口座を持っておいて損はありません。
|
|
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |